TOP > スポンサー広告 > title - ソニータイマーTOP > サンプルページA > title - ソニータイマー

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告

ソニータイマーという言葉が一時期話題になりました。

摩擦が生じる部品の一部をあえて耐久性の弱い素材にすることで、
数年経つと必然的に壊れるようにするメーカーの策略・・・というものです。

オンリーワン製品であるソニー製プレイステーションにおいて、
保障期間が切れる頃を見計らったかのように同一箇所の故障が頻発した為、
ユーザーの間で広まってしまった言葉のようです。
※ソニー側は、もちろん否定しているようですが

あたりまえの話ですが、テレビにせよ洗濯機にせよ、
もし何十年もノントラブルで壊れなかったら、メーカーも販売店もつぶれてしまいます。

買い替えがあるからこそ利益がでます。
丈夫な製品をつくれば造るほど、自分たちの首をしめる現実があります。
家電の修理料金が高いのも頷けます。


実は最強といわれるアナハイムのディスポーザーにも、
数年の使用によって故障しやすい部分があります。

回転盤が接続されている軸の部分です。

ここはディスポーザーの仕組み上、最も負荷がかかる部分であり、
そして最初にさびるのがここなんです。
※すでに使っている方はチェックしてみてください、なぜかここだけ錆びていませんか?

錆びが進行するに従ってガタがくるようになり、最終的にはずれてしまいます。
こうなるともう修理ができません。

ここのコーキングを少しだけ厚くするだけで、
かなり長持ちすると思うのですが、なぜかこれがなされていません。
(もしかしたら、タイマー?)

もちろん当店では、勝手にキッチリ対策しちゃってます。(^^)v

| Trackback(0) | サンプルページA

«  | HOME |  »

MENU

ABOUT K.G.S.

ご案内






アボカドバーガーでいこう!




応援お願いします!

FC2Ad


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。